京王プレリアホテル札幌では、北海道大学が生産する合計11種類もの「北大食材」を組み合わせた
メニュー3品を、12月1日(木)から12月31日(土)まで、朝食ブッフェにて1品ずつ日替わりで提供を開始します。
今回は北大ブランド食材の「北大牛乳」「北大短角牛」だけでなく、
生物生産研究農場の「玉ネギ」「カボチャ」「ジャガイモ」、余市果樹園の「ブドウ」「リンゴ」と
多種多様な北大食材にわたり、当ホテルならではの調理技術とフレンチの手法を用いて、
オードブル・メイン・デザートをテーマにした 3品を開発しました。
オードブル:「北大短角牛のオニオンスープとほっとけ栗たんビーフパイ」
メイン :「北大短角牛と余市産ブドウのビーフシチュー 北大農場から届いた男爵イモのグラタンドフィノワーズ」
デザート :「北大余市果樹園で育った3種リンゴのタルトタタン特製ミルクアイスクリーム添え」
と個性豊かな北大食材を贅沢に使ったオリジナルメニューです。
詳細は以下をご覧ください。
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